
上野吉伸税理士事務所は先代の戸高竹二税理士が昭和33年に開業したのが始まりです。
平成19年上野吉伸が業務を継承し所長に就任致しました。先代を含め地元の皆様からいただいたご恩に報いるためTKC全国会の理念である「自利利他」を実践して、全力で税理士業務に当たって参ります。
これからの税理士業務は、決算書・申告書の作成は当然のことながら、経営のコンサルティング、業績係数の蓄積による未来会計・経営計画の共同作成などで関与先様の事業継続・発展の支えになることが使命だと考えております。
電子申告は既に100%実践しておりますが、今後は毎月監査を実施するキメの細かい経営助言とそれによる高品質の決算書を基礎とした書面添付による確定申告書の提出に力を入れていきたいと考えています。